ふるさと納税で節税。節税してへそくり資産運用。

副収入・副業

昨年末からふるさと納税にはまってます。

仕事上、経理で給与計算もしていることから

今年度の年収が4月になれば計算できちゃいます。

今年度の年収、社会保険料、扶養家族などがわかれば

最低の2,000円負担で済む納税額がわかります。

いくらって言っちゃうと年収がわかるので伏せますが、

昨年はお肉と鯛をいただきました。

山形県最上町のお肉、すごくいいお肉でしたよ。

満足させていただいたので、今年も納税します。

ふるさと納税のお肉、到着‼

待っていたふるさと納税のお礼の品、

最上町のお肉が届きました。

写真を見てもらったらわかると思いますが、

スゴく美味しそうです。

いや、美味しかったです。

お礼の品が届くのもメリットですが、それと同時に

住民税の額も少なくなります。

私においては、こちらがメインの理由です。

私立高校の授業料の助成金の額は、住民税の額で決定されます。

住民税額を抑えることによって、受けれる助成金の額を大幅に

増やすことも可能となります。

どれぐらい寄付をすれば、住民税の額がいくらまで下がるのか。

より多くの助成金を受けるには、住民税の額をいくらまでに

しなければいけないのかを計算することによって、

取るべき対策を考えなければいけません。

 

私は助成金等の金額を、

年額481,200円もアップするための方法

見つけ、実行しました。

高校3年間で、1,443,600円も多く受けられたのです。

もし、このブログを読んでいただいているあなたに

お子さんが2人いれば、2,887,200円、

3人いれば、4,330,800円の助成金を増やすことが

できるかもしれません。

 



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