証券会社

株式投資

へそくり資産運用は、保有期間1日だけの株取引

最近は株の取り引きを1日だけに限定して運用しています。その運用成績は・・・
税金

へそくり資産運用するなら証券会社の特定口座は「源泉徴収あり」

証券会社に口座開設するときに、 「源泉徴収あり」と「源泉徴収なし」の選択を まず決定しなければいけません。 特に子どもを持つ親権者の方については、 間違いなく「源泉徴収あり」をおススメします。 こちらを選択した場合、証券会社が勝手に計算してくれるので 楽だという理由もあるのですが、 株式投資で儲けすぎた際にとても助かることがあります。 それは、住民税です。
NISA(ニーサ)・積立NISA

3度目の「へそくり資産運用」のきっかけは「NISA」

アベノミクスの波に完全に乗り遅れた私は、とりあえずSBI証券にNISAの口座を開設しました。そこで選んだ銘柄は「セブン銀行」。金融機関でありながら実店舗を持たず、ATMだけで利益を稼ぐスタイルは、銀行員である私に大きな衝撃を与えました。
株式投資

へそくり資産運用の復活。

我が家にもネット環境が整い、副収入を稼ぐ目的で行った2回目の株式投資は手数料が安いネット証券会社のSBI証券(旧イー・トレード証券)ですることに決めました。購入した株がいきなり分割発表をして、株価は4倍の100万円に膨れあがりました。
証券会社

はじめての証券会社の口座開設(ミニ株投資)

なんとか副収入を稼ごうと考えた私は、5万円からの株式投資できる「ミニ株」というものを始めました。私が自由に使えるおこづかいからの「へそくり資産運用」は、この金額が精いっぱいで、ネット環境がこの世になかった時代の注文方法は敷居が高い感じがありました。