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私立高校の授業料は本当に無償化!? できるだけ多くの助成金を受け取る方法を教えます!!

私が実践した、簡単に助成金等をアップさせた方法をご説明しています。 方法は難しくはありません!住民税の所得割額の問題対策もできます。
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銀行で貸金庫を借りてみました!!②

貸金庫って興味ないですか?自宅に金庫っていうのもいいですが、何かと物騒な時代。銀行の貸金庫のセキュリティは万全です。自前でセコムと契約する必要もないですし、
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銀行で貸金庫を借りてみました!!①

貧乏サラリーマンが銀行で貸金庫を借りるまでの経緯と結果をお伝えします。
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へそくり資産運用での株式投資で恐ろしい体験

1,400万円あった資産が1,080万円まで激減。さらに追い打ちをかけて恐ろしい出来事が・・・。
副収入・副業

へそくり資産運用で、プラチナ積立もしています。

何年か前に余剰金でプラチナを50gほどまとめて購入しました。 いろいろと比較しましたが、結局田中貴金属工業ですることに。 毎月1,000円ずつですが、購入し続けています。 先日、口座を見てみると75gほどになっていました。 100gになると、小さいプレートで保有することもできるようで、 とても楽しみにしています。
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ふるさと納税で節税。節税してへそくり資産運用。

今年度の年収、社会保険料、扶養家族などがわかれば最低の2,000円負担で済む納税額がわかります。
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へそくり資産が1,400万円越えました!!

昨年の5月より本格的に銘柄を絞り込む投資スタイルをやり始めたのですが、 すでに元手の資金は出金して省いていますので、 そこからの純利益の金額が、1,430万円です。 自分でも信じられない結果です。
副収入・副業

へそくり資産運用するなら証券会社の特定口座は「源泉徴収あり」

証券会社に口座開設するときに、 「源泉徴収あり」と「源泉徴収なし」の選択を まず決定しなければいけません。 特に子どもを持つ親権者の方については、 間違いなく「源泉徴収あり」をおススメします。 こちらを選択した場合、証券会社が勝手に計算してくれるので 楽だという理由もあるのですが、 株式投資で儲けすぎた際にとても助かることがあります。 それは、住民税です。
クレジットカード

生命保険の保険料支払でへそくり資産運用

保険料の支払方法を変更するだけで200倍の効果がすぐに得られます。 しかし、それだけで満足してはいけません。 確かにこれで保険料を安く支払うことができましたが、 まだまだお得に支払方法があります。
クレジットカード

クレジットカードで節約。我が家の家計の見直し方 ※参考

みなさんはたくさんのクレジットカードをお持ちではないでしょうか。 コンビニで使うカード、ガソリンの給油をするカード、ネットショッピングをするカード、家電量販店のカード、ショッピングモールのカード、レンタルショップのカードなどだと思います。 私が家計の見直しをした時に真っ先にしたことは、たくさん持っているクレジットカードの中で年会費のかかるカードを解約しました。 とりあえず無駄を省くためです。 そして、残ったカードそれぞれの還元率をすべて調べました。 当時私の所有していたカードで一番還元率が良かったもので1.5%もありました。(現在は新規で申し込みができなくなり、還元率も1%に変更されてしまいましたが・・・。) 支払いはなるべくそのカードに集約させるのです。 ここでお得なクレジットカードにはどんなものがあるのか見ていきたいと思います。 【楽天カード】 年会費:無料 ポイント還元率:1% 楽天市場以外での利用でも100円の買い物で1円分のポイントが貯まります。 楽天市場での利用は、通常購入分100円で1ポイントの1倍、 さらに楽天カードでの利用で+2倍、 楽天市場アプリでのお買い物で+1倍 毎月5日や10日といった5と0のつく日は+2倍 など合計6%以上の還元が可能となります。 おまけに貯めたポイントがマクドナルドやくら寿司、ジョーシンなど街のお店でも使えます。 【イオンセレクトカード】 年会費:無料 ポイント還元率:0.5% 毎月20日と30日は5%off、 その他に毎月イオンカード会員限定の5%~10%割引となるハガキが届きます。 電子マネーのWAONやイオン銀行のキャッシュカード機能も一体となっているので、 1枚持っていればとても便利です。 還元されるポイントをより多く貯めるためには、こういったクレジットカードをメインとして利用していくことをおススメします。 次に年間の家計の支出を把握しないといけないと思い、書き出してみました。 電気代や水道代などの光熱費、新聞代や保険料、税金、ガソリン代などです。 それらの過去1年間でかかった費用を算出し、12か月で割って1か月ごとの予算を立てます。 給料の振込があれば、住宅ローンが落ちる口座に▽▽円、税金が落ちる口座に▲▲円、保険料が落ちる口座に〇〇円、水道光熱費が落ちる口座に△△円、車輛費が落ちる口座に●●円といった具合に振り分けます。 残ったお金からレジャー費や外食費などに振り分けていきます。 そうすれば、何のお金が足りないのか、いくら準備不足なのかが見えてきます。 教育費はボーナスで準備しないといけないだとかこのままではお金が足りなくなるといったことがあらかじめ予測できます。 我が家では、私の収入だけではこども2人の大学までの教育費が必ず足りなくなるのが判明したので、妻にはパートに出てもらい、年間で○○円は使わずに残しておいてもらうようにお願いしました。 この予算どおりに進めていけば、何の問題もなく生活ができるという安心ができたのは大きかったと思います。 予算計上した費用のなかでクレジットカード払いができるものは、選別した還元率の良いカードで支払いました。電気代、携帯電話代、ガソリン代、などです。 自治体によっては、水道代もクレジットカード払いができるところもあるようです。 「家計の支出を集約した最強のクレジットカード」を作り、キャッシュバックを増やすように心がけます。